セレブ・ロイヤルファミリー

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サナエバッグがグローバルな話題に

大ブームの「サナエ・トート(サナバッグ)」をNYタイムズの記事とサッチャーの政治バッグ文化から読み解きます。初の女性首相が示す視覚的メッセージ、日本の伝統を強調する意味、話題の裏側と政治とファッションの関係を解説します。
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死んでなお、すごい影響力のエプスタイン

今週出版されたエプスタイン被害者の自伝で英国のアンドリュー王子の深い関与と隠匿がさらに明らかに。爵位を返上したもののそれでは生ぬるい、と厳しい対応を迫られる王室。未だにウィンザー城内の大邸宅に居座るアンドリュー王子に英国民の不満が高まっています。
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ハリウッドで暗躍する危機管理PR業界・小泉進次郎も被害?

総裁選を前に急にネガティブ報道が増えた小泉進次郎候補、ハリウッドで泥沼化しているブレイク・ライブリーと共演者とのネット操作裁判を思い出します。「評判」が命のハリウッドで暗躍するネット操作業界の仕組みについて。総裁選挙に関するおばちゃんの私見も交えて分析しました。
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ハリウッドににじり寄る魔の手?巨大テックのお金と政治

政治的理由でディズニーのサブスクをキャンセルする人が相次いだ先週のアメリカ。巨大な資金をバックに、テック産業の息のかかったハリウッドスタジオや系列メディアの買収と統合が続きます。私達の生活の隅々二まで影響を与える情報ソース、メディアがこんなにかたよってくると...?を探ります
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大坂なおみちゃんのラブブ!

USオープン惜しくも準決勝敗退した大坂なおみ、試合ごとの衣装とおそろいのキラキララブブが大きな話題に。全身スワロフスキーのラブブたちの小物も光ってます。「ド派手」を意味する単語と歴代テニスプレーヤーの名前をもじってつけられたおもしろい名前を解説します
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メーガン妃のネトフリ契約の中身を分析します

メーガン妃の番組のシーズン2がトップ10入り。批判が多かったシーズン1とは大違いの順調な滑り出しで、セレブシェフのゲストも登場します。さて、彼女自身はいくら儲かってるの?お金とネトフリの契約内容を分析します!
お買い物、アマゾン

メーガン妃のブランド戦略を分析します

メーガン妃のネットフリックス番組の新シーズンが始まりました。それに合わせてネトフリとのコラボ商品が並ぶはずのウェブサイト、商品の配信は9時間遅れ。ブランドイメージ、戦略、PR、とプランのずさんさと「素人が遊びでやっている」感が隠せません。
たべもの、お料理・スタバ

メーガン・グウィネス対決

またまた炎上のメーガン妃のインスタ画像中で彼女がつけているアクセサリーが合計4700万。「炎上」が彼女のマーケティング戦略?何をやっても他人の二番煎じと批判される彼女ですが、夫婦揃っての迷走ぶりはディスりの範疇を超えてもはや研究材料です。
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ハリーとメーガン家のナニー(子守り)になるには

ハリーとメーガンが募集するナニー(子守)の厳しすぎる条件とは?いじめが酷いと囁かれ、スタッフの退職がないメーガン妃のもとでこんな完璧なベビーシッターは見つかるのでしょうか?実際の応募広告の内容を和訳を付けてご紹介です。
たべもの、お料理・スタバ

テスラに乗ってドライブインシアターはいかが

ハリウッドにオープンした話題の「テスラダイナー」。イーロン・マスクが仕掛ける充電ステーション、レストラン、ドライブインシアターの複合施設は、本当に未来の体験?利益率の低いダイナー業界にあえて進出するのはやはり地に落ちたテスラの評判を救うため?メニューや海外レビューを含め深堀します。