セレブ・ロイヤルファミリー

アメリカ苦労話・日本大好き

リンジー・クランシー事件の続報(その2)

先日のブログ「リンジー・クランシー事件の続報」のフォローアップ記事になります。アメリカでは、この事件をきっかけに「にわか法律専門家」や「司法解説委員」がネット上に続出。先週の金曜日に一応の決着がでましたが、あらゆるところで議論は収まる様子を...
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リンジー・クランシー事件の続報

ボストン郊外のマサチューセッツ州 プリマス高等裁判所で審理が行われていた「リンジー・クランシー事件」。出産専門の 看護師で3児の母、Lindsay Clancy リンジー・クランシー被告が、2023年の1月に夫が夕食のテイクアウトを取りに行...
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ハリーとメーガンのイギリス帰国と富裕層のマネーゲーム

前回のブログの最後に、アメリカとカナダの関係がまるで英国王室のウィリアム王子とハリーのようなもの...と書いたが、そのハリーと嫁のメーガンが、6年間の謀反のあと、イギリスにご帰還になった。いちばんにアタマに浮かんだ言葉が「どのツラ下げて.....
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FIFA2026の優勝国は「ポルトガル」?世界に蠢く陰謀論について考察します

FIFAの優勝国は出来ゲーム、というねぢ良い陰謀論がありますが、あながちそれもウソじゃないのか?と思ってしまうほど世間に蠢く「陰謀論」。最近は、何が陰謀論なのか実はそうじゃないのかよくわからなくなってきて、世間の「疑心暗鬼度数」はとっても高いのです。
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英米セレブ農業対決。バレリーナ vs. 暴れん坊レーサーの場合

今話題の英米2大セレブ農業、アマプラで放送中「ジェレミー・クラークソン農家になる」のイギリス、コッツウォルドの農場と、アメリカユタ州の「バレリーナ農場」の2つを比較分析しました。どうして今「農業」側台になるのかも分析!
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相手の手をこれでもかと引っ張るトラの握手、負けずに踏ん張るキング・チャールズ(画像アリ)

昨日イギリスのチャールズ国王がアメリカにタッチダウン。高市首相の到着時式典のほうがよほど豪華?空港でのお出迎えは驚くほど簡素で、ホワイトハウスに向かう沿道の様子が報道されるわけでなし、歓迎の人混みがあったのかどうかもわからず、午後の歓迎お茶...
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バレリーナ農場の「生乳」販売で大騒動

アメリカの「生乳」(無殺菌牛乳)状況日本では北海道に無殺菌牛乳の販売を許可されているファームがひとつあるだけで「生乳」は基本禁止。アメリカでは州ごとに規制が異なり、完全に禁止されているのはニュージャージーを含む10州のみで、カリフォルニアな...
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9人目を出産!バレリーナ農場の裏側を深掘り

3月に9人目を出産するも疲れも見せずビジネス拡大に邁進する元バレリーナの農場経営者、ハナ・ニールマン。バレリーナ農場の推定年収は18億円と個人経営の農家としては前代未聞。その内訳とビジネス戦略を深堀り。とかく論争を呼ぶ存在のハナさん、本人はどこ吹く風?
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2026年スピリチュアルな旅?「今年やりたいこと100」など

アメリカの静かなお正月。数秘術「1」の年、しかも丙午の2026年は動きの激しい年になるそうです。動画に影響されてウキウキと「今年やりたいこと100リスト」を書き始めた矢先のベネズエラのニュース。激動の世界だけど私の今年の漢字は「整」。有形無形のものを減らしスッキリするのが目標です。
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マンハッタンのフードフェス?ホコ天で祝うマムダニ新NY市長の就任

「政治の話はちょっと…」という人も注目!元ラッパーでイケメンのゾーラン・マムダニNY市長の就任式は、マンハッタンのど真ん中ブロードウェイをホコ天にして行われるニューヨーク「食と音楽」の大お祭りイベントになる予定。1月の新政権発足以来、毎日あ...