昨日イギリスのチャールズ国王がアメリカにタッチダウン。高市首相の到着時式典のほうがよほど豪華?空港でのお出迎えは驚くほど簡素で、ホワイトハウスに向かう沿道の様子が報道されるわけでなし、歓迎の人混みがあったのかどうかもわからず、午後の歓迎お茶会の様子もチョッポリ報道されただけ。
極めて地味な到着でしたが、キングが有名なトラの「戦闘的握手」の洗礼を受けた様子は各メディアがしっかり報道。各国首脳や王室関係者の手をぐいぐい引っ張り続けるあの握手。フランスのマクロン大統領がよろけたほどの握手ですが、御年77歳のキングは踏ん張る、踏ん張る、時たま引っ張り返してる!それをまた引っ張り返すトラ。まるで腕ずもう。
握手の画像アリの今日のブログは、日本のnoteで公開しています。以下のリンクで飛んでぜひ読んでくださいね!ちょっと珍しい英語表現もご紹介しています。

相手の手をこれでもかと引っ張るトラの握手、負けずに踏ん張るキング・チャールズ(画像アリ)|なんちゃってニューヨーク
昨日イギリスのチャールズ国王がアメリカにタッチダウン。ちょうどお昼のコーヒータイム、腰を下ろしてライブで到着映像を見ていたんだけど、トラはお迎えに来てないみたい。アラスカにプーチンが来たときにはトラ本人がわざわざ歩いてお出迎え、ロシアの旗上...


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