昨夜の報道直後から「また作り話でしょう?」という冷ややかな反応がまたたく間に広がったアメリカ。2024年ペンシルバニアでの暗殺事件がどうもヤラセだったらしい、というのが大方の解釈となっている今では、劇的な暗殺劇で政権崩壊のシナリオを一気に書き換えようとした?意図はかえって逆効果となってしまったよう。
今日は下のブログで、積み重なった政権への不信感、あまりにも良すぎるタイミング、暗殺劇の脚本があまりに幼稚過ぎる…など、なぜ国民の大半が茶番劇に違いないと言う認識に至ったかについて分析しました。
ほかでは読めない濃いまとめとなっていますので是非リンクで飛んでお楽しみください!

[速報] えー、また「暗殺未遂」劇?アメリカがこの茶番を笑う理由|なんちゃってニューヨーク
昨夜、ワシントンの記者夕食会で起きたトランプ大統領の暗殺未遂事件。ニュース速報に一瞬「ええええ!」と驚いたあとは「また茶番かよ」という冷ややかな失笑が瞬く間に広がった。これほんと。 なぜ、これほどまでに「作り話」だと即座に決めつけられちゃっ...


コメント