とうとう始まったワールドカップ。普段あまり知識のないサッカーでも、日本選手がんばれーーー!とにわかファンになってコーフンする、というのはオリンピックも同じだが楽しいものだ。代表の中村敬斗選手が今流行りの「アジア系イケメン」としてアメリカ女子の間で人気急上昇なのはご存知だろうか?
それは置いといて、アメリカの異様な移民対策で入国を拒否される審判や空港で行き過ぎたセキュリティチェックを受ける選手たちが続出するなど、とポジティブなスポーツイベントのはずのワールドカップがアメリカが抱える社会問題を意図せず浮き彫りにする形に。
海を隔てたアイルランドで起きた移民反対の暴動と今のアメリカの社会問題を照らし合わせて分析してみました。
下のリンクでnoteに飛んでぜひ続きを読んでくださいね。

「もう限界!」世界中で爆発する草の根の怒りと、とうとう目を覚ましたアメリカ人|なんちゃってニューヨーク
いよいよワールドカップ開催。世界各国が興奮に包まれるスポーツイベントのはずなのに、トラ◯プ政権とFIFAが水を指すようなことばっかして、なーんかケチがついちゃった感じ。 今日は、意図せずしてFIFAが浮き彫りにした「社会問題」についてかいて...


コメント