今日は「歴史に名の残る人物として死にたい(本人談)」という彼の希望のために国民が負担せざるを得なくなっている彼の「自己愛費用」をまとめました。
ワシントンDCのみの限定版ですが、米国パスポートの全ページに彼の肖像が刷り込まれることになりました。その費用は465億円。国立公園の入場券や児童手当の小切手などはすでに肖像画を入れてデザインチェンジ。司法省や労働省の正面玄関には、彼の肖像の大段垂れ幕が下げられています。
ホワイトハウス東○跡に建築予定(未承認)の黄金のボー○ルーム(舞踏会場)は費用見積もりが620億円。当初はアップルやアマゾンからの大口献金で賄うと発表されましたが、先日の暗○未遂事件以降「大○領の身の安全を守るのは国民の義務」なので税金で建てる、と言い出しました。
と、まあ、イ○ン戦争による物価高騰で各家庭の年間支出が78万円増加するとの試算が出たこのアメリカで1人自分のために贅沢を楽しんでいるあの人の無駄遣いをまとめて表にしたのでぜひ見てね。

パスポートに自分の肖像を刷り込むことにしたトラの「自己愛」費用総額まとめ。|なんちゃってニューヨーク
ガソリン高騰などで年間78万円支出が増えるアメリカ一般家庭 イラン戦争によるガソリンや物価の高騰でのために増えるアメリカの一般家庭の支出は年間約約5,000ドル(78万円)、アメリカ全体で6千310億ドル(約99兆円)と試算された(ハーバー...


コメント